更新: 2022年 4月 1日

町税の納付方法について

町税(町県民税、固定資産税、軽自動車税(種別割)、法人町民税及び国民健康保険税)の納付について、役場会計室のほか、次の方法で納付することができます。

 

1 金融機関等の本店・支店で納付

 ・足利銀行 ・足立成和信用金庫 ・さいかつ農業協同組合

 ・埼玉縣信用金庫 ・埼玉りそな銀行 ・城北信用金庫 ・栃木銀行

 ・みずほ銀行 ・三井住友信託銀行 ・武蔵野銀行

 ・ゆうちょ銀行・郵便局※1 ・りそな銀行 (五十音順)

 ※1 ゆうちょ銀行・郵便局は、埼玉県、東京都、神奈川県、千葉県、群馬県、栃木県、茨城県及び山梨県に

    所在のゆうちょ銀行・郵便局で、納期限内のものに限ります。

 

2 口座振替による納付

 1の金融機関等のほか、三井住友銀行、三菱UFJ銀行の口座振替が利用できます。

 ※口座を開設している金融機関等へ口座振替依頼書を提出していただく必要があります。

 ※町県民税(普通徴収)、固定資産税、軽自動車税(種別割)及び国民健康保険税に限ります。

 

3 コンビニエンスストアで納付

 ・くらしハウス ・スリーエイト ・生活彩家 ・セイコーマート

 ・セブン-イレブン ・タイエー ・デイリーヤマザキ

 ・ニューヤマザキデイリーストア ・ハセガワストア ・ハマナスクラブ

 ・ファミリーマート ・ポプラ ・ミニストップ

 ・ヤマザキスペシャルパートナーショップ ・ヤマザキデイリーストア

 ・ローソン ・ローソンストア100 ・MMK設置店 (五十音順)

 ※バーコードが印字されている納付書で、納期限内のものに限ります。

 

4 スマートフォンで納付

 ・LINE Pay ・PayB ・PayPay (アルファベット順)

 ※バーコードが印字されている納付書で、納期限内のものに限ります。

 

■注意事項

〇コンビニエンスストア及びスマートフォンで納付できるのは、町県民税普通徴収、固定資産税、軽自動車税(種別割)及び国民健康保険税に限ります。

〇次の場合は、コンビニエンスストア及びスマートフォンでの納付はできません。役場会計室または金融機関等で納付してください。

・納期限または納付書記載の使用期限が過ぎている場合。

・納付書1枚あたりの税額が30万円を超える場合。

・納付書にバーコードが印字されていない場合。

・傷や汚れなどで、納付書のバーコードが読み取れない場合。

・税額を修正している場合。

〇スマートフォンで納付した場合は、領収書は発行されません。

〇スマートフォンで軽自動車税(種別割)を納付した場合は、納税証明書は発行されません。納税証明書が必要な場合は、コンビニエンスストア、役場会計室または金融機関等で納付してください。

 

 

■スマートフォンで納付する場合

スマートフォン決済アプリを開いて納付書にあるバーコードを読み取り、即時納付ができるサービスです。金融機関やコンビニエンスストアに出向かずに納付ができます。

 

◎対象税目

 町県民税(普通徴収)・固定資産税・軽自動車税(種別割)・国民健康保険税

 

◎利用方法

 お持ちのスマートフォンにアプリをダウンロードし、支払いに必要な登録をします。

 ※事前に口座情報やクレジットカード情報の登録、入金が必要になります。

  

 アプリを起動し、スマートフォンのカメラで納付書のバーコードを読み取ります。

  ↓

 納付書の内容と合っているか確認し、処理を実行します。

添付資料を見るためにはビューワソフトが必要な場合があります。詳しくはビューワ一覧をご覧ください。(別ウィンドウで開きます。)

税務課 徴収担当  お問合わせ

電話番号 048-991-1835
FAX 048-991-3600

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